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もうじき、一箱古本市

4月もあと少し。そろそろ5月に突入ですね。

ということで、5月の「一箱古本市」がもうじきに
なってきました。
が、まだ、何も準備していない〜〜、大変〜〜。

まだまだ「一箱古本市」出店者、募集みたいですよ。
気になる方は、
「お好み本ひろしま」まで。


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by ebanana22 | 2009-04-28 14:05 | イベント | Comments(0)

「甘茶手帖」次号の予告

気がつけば、世の中はGWに入ったみたいですが…。

次号「甘茶手帖」Vol.6の製作も少しずつ進んでい
ます。アポとりは無事に終わり、近く取材も行いま
す。

新参者の「甘茶手帖」が、呉の老舗に突入します。
発行は6月初旬の予定です。ご期待ください。

ということで、気がつけば「甘茶」も、1周年を迎
えます。これからも、気ままにぼちぼちやっていき
ますので、よろしくお願いします。
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by ebanana22 | 2009-04-25 11:18 | 甘茶手帖 | Comments(0)

広島・一箱古本市

先日、報告しました、「まちづくり市民交流フェスタ
参加企画」の『一箱古本市』<5月16日(土曜日)、
17日(日曜日)(11時〜16時)>のチラシを、スタ
ッフの方からいただきました。

私たち、「マツボックリ姉妹社」も、16日に参加し
ます。
場所は、広島市中区袋町にある、広島市まちづくり
市民交流プラザ(広島市中区袋町6–36)です。
本好きが集まるイベント、「ムムム」とご興味のあ
る方はぜひ、参加されてみてはいかがでしょうか。

お問合せ先:ブッククロッシング・ジャパン本部
☎082-822-4816

ブログ:
お好み本ひろしま2009




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by ebanana22 | 2009-04-18 13:35 | イベント | Comments(0)

本だらけのカバン

今日は久々のイベント、パルコのリブロで行われる、
「暮しの手帖」編集長・松浦弥太郎さんのトーク&サ
イン会のために広島市内にでかけました。

昔から「暮しの手帖」ファンとおぼしき年配の方から、
松浦弥太郎さん本のファンとおぼしき30代くらいの
女性の方まで、ほとんどが女性の、約50名の観客の
前、松浦さんは新刊「暮らしのヒント集」誕生のエピ
ソードから、「暮しの手帖」編集長のこだわりまで、
編集者としての心得みたいなものを丁寧に話してくれ
ました。

1時間くらいのトークと一人ひとり椅子に腰掛けての
丁寧なサイン会を終えると、先日カラぶりしてしまっ
た東白島のMinette(ミネット)へ。

今日は扉も暖かさからか、オープンされていて、ネコ
メモと佐々木美穂さんデザインのハンカチを購入。

また八丁堀に戻り、アカデミィ書店の金座街本店と紙
屋町支店を探索。こんなに本通りをウロウロしている
のに、初めて入った店内は古本屋だけどきれいな本が
多く、店員さんも若い女性の方が多く、予想外でした。
そして、ここでは男性客が多かったです。

そして、ついつい本を購入。
「気まぐれ古書店紀行」/岡崎武志著(工作舎)
「旅のおみやげ図鑑」/杉浦さやか(幻冬舎)
「晴れた日には巨大仏を見に」/宮田珠己(白水社)

どれも安かったもので…。いい買い物だった。

定期購読にしたのに、まだ届かない「本が好き!」も、
ゲットして、カバンの中を本だらけにして帰宅しました。

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by ebanana22 | 2009-04-11 23:15 | Comments(0)

広島ブックフェス計画

今日の「中国新聞」に、「お好み本ひろしま」のこと
が載っていましたね。

今年秋の読書週間に開く、ブックフェスティバルのこ
とが記事になっていましたが、前哨戦(?)として開
催される、5月の「一箱古本市」のことには触れられ
ていませんでした。

「読書離れ」「活字離れ」のために開催される、とい
う記事になっていましたが、「活字離れ」については、
甘茶の私たちにはよくわかりません。ただ「本好き」
が集まるイベントだと思って、私たちは参加しま〜す。
もちろん、店先には「甘茶手帖」(バックナンバー)を
置きますので、よろしくお願いします。

そういえば、浅野いにおの「ソラニン」、宮崎あおい
主演で映画化だ、そうです。
楽しみっ!
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by ebanana22 | 2009-04-10 16:37 | イベント | Comments(0)

イベントに向けて

5月の「一箱古本市」に向けて、少し本の整理、と思い、
たしか数冊、あったはずの「Olive」を探していたら…。

本当に5冊のみ。(TOKIO)長瀬くんが表紙の95年の号
や、小沢健二くんが表紙の96年の号などがあった!
あとは、「宝島」と「ぴあミュージックコンプレックス
(pmc)」のフリッパーズが表紙の号。

雑誌は、そのくらいで、あとはコンサートパンフや芝居
のパンフがチラホラ。

たとえば、
「さよなら騎士(ナイト)たち」Cカンパニープロデュース
のパンフ。
作・演出/長谷川康夫さんで、まだ第三舞台だった勝村さん
や京さんが出ているお芝居。なんで、観に行ったんだろう。
勝村さんが観たかったのかな〜。

あとは仕事がらみで、
福山雅治の「Caling」のツアーパンフ。
槇原敬之の「Self Portrait」のツアーパンフ。
中島みゆきの夜会「シャングリラ」(1994秋)、
「問う女」(1996秋)のパンフ。

これらパンフは販売しよう、と思っています。
しかし、いくらの値段をつければいいのか…。
今はまったく見当がつかないな〜。


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by ebanana22 | 2009-04-02 12:58 | イベント | Comments(0)